【市販の本に書いていないことばかり】『依存症7日間短期改善プログラム』

依存症や悪い習慣から逃れる為に、目標をしっかりと決めることが大事

こんにちは飯野です。
依存症から逃れたいとか、悪い習慣を断ち切りたいと言うような方は多いと思います。私も重度の依存症でしたので皆さんの気持ちはよくわかります。

 

 

依存症改善する為には、自分自身でしっかりと変わりたいと思うことが大事です。

 

こんにちは飯野です。
依存症という部分で理解している方以外にも、常に悪い習慣を行っていてそれを止めたいと思っている方もいると思います。依存症と言う部分で認識がなくても、自分自身悪い習慣だけとやめることが出来ない…というような事自体依存症です。



私の話をしたいと思います。



私のプロフィールにもしっかりと書いていますが、私は出会い系サイト依存症と、セックス依存症でした。つまり出会い系サイトで女性を探して、そして不特定多数の女性とセックスをして快感を得ていると言うことを依存してたのです。



当時は自分自身を依存症という風には感じていませんでしたし、逆に自分自身の悪い習慣をやめたいと思いました。しかし辞めたいと思いつつも、日々出会い系サイトにログインする事が日課になったり、少しの間は全く気にならないのですが、仕事をしていて出会い系サイトにログインして再度女性を探す。



結果的にはその女性とセックスをする為、色々と物色する為に出会い系サイトを使っていたわけです。出会い系サイト依存症と言うぶんの言葉があるかどうかわかりませんが、私のように悪い習慣が続いていると言うような方は、■■それは明らかに自分自身では自覚してないかもしれませんが依存症には間違いない■■と言うことを覚えておきましょう。



依存症っていうのは、言い換えれば悪い習慣です。例えば良い習慣を身につければ、結果的に自分の身の周りに起こることは良いことばかりだと思います。



朝早起きをして仕事をする
出会い系サイト使って女性と会う為に色々とセックスをする
朝早起きをして、仕事をして、筋トレをして日々を過ごす



このようなパターンで言えば、悪い習慣といい習慣というのは、視覚的にも分かると思うし、結果も分かるのではないでしょうか?



例えば私の場合で言えば、出会い系サイトにハマッていた時、ダメだとわかっていてもお金の無駄遣いをしてポイントを購入していました。そして女性と遊ぶときにも数万円を使っていました。



その間は仕事もしないような状態になっていましたので、■■自分の中では依存症と言うよりも、出会い系サイトを使って、女性とセックスをする悪い習慣を何とかしたい■■と思っていたのです。



例えばお酒を毎日飲んでしまうとか、タバコをやめたいけど吸ってしまうと言うような方も同様で、■■日々自分自身で気づいている悪い習慣を何とかしたい■■と思っているのではないでしょうか?



私は重度のセックス依存症等、出会い系サイト依存症でしたので、本当に悪しき習慣がずっと続いていた状態でした。例えば仕事が詰まっていたりとか、お金少し足りないかもしれないと言うようなときでも、出会い系サイトを経て使ったり、またそこで女性とかでセックスをする



出会い系サイト依存症というのは、出会い系サイトを使ってから女性と会うというのを楽しみに待っているわけです。幾らブスな女の子との事を、幾ら太っているような女の子だろうと、出会い系サイトで女の子と出会うという事自体に楽しみを感じているわけです。



これが依存症であり悪しき習慣なのです。私自身本当に悩んでいた時代があり、本当になんとかしたいと自分で思っていたのですが、自分で潜在意識で好きな出会い系サイトとセックスをやめることが出来ませんでした。



本当に何かにすがる思いで色々と情報を探しているときに、『依存症7日間短期改善プログラム』というものを知り、『依存症7日間短期改善プログラム』で自宅で依存症や悪しき習慣を改善出来るかもしれない?と言う事に期待を持ったのです。



結果的には大成功でしたが、ほとんどの人が悪しき習慣を向けることが出来ないと思っている傾向があります。ですので私のサイトでしっかりと見て欲しいし、余裕があるのであれば絶対に『依存症7日間短期改善プログラム』を購入すべきだと思います。



『依存症7日間短期改善プログラム』は以下のような部分でトータル的に流れを持って取り組んでいきます。つまり各パーツ自体は色々みんなが知っているような事でも、『依存症7日間短期改善プログラム』独自のプログラムで進めていきます。



ハッキリ言って『依存症7日間短期改善プログラム』を購入したとき、「こんなの知ってるよ」「こんなので依存症が治るわけねえじゃん」と言う様なネガティブな気持ちになっていました。



しかし依存症や、悪しき習慣を治す為に必要な部分として、心構えを変えていくと言う事が大事です。



心が変わると行動が変わる
行動は変わると習慣が変わる
習慣が変わると人格が変わる
人格が変われば運命が変わる


と言うふうに言われていますが、心が変わることがすべてのスタートだと言う事です。つまりアファメーションや、引き寄せの法則と呼ばれているようなものをしている方なら分かると思いますが、心を変える為には、信じることが必要です。



アファメーションをしっかり取り組むことも『依存症7日間短期改善プログラム』にしっかりと書いていますし、心の安定を図る為の瞑想の仕方もしっかりと書いています。



ツボ押しやEFTと呼ばれる方法、努力を必要としない方法など沢山あります。しっかりテキスト通りにやっていけば改善出来るのですが、悪しき習慣を変える為のヒントとして『依存症7日間短期改善プログラム』を参考に私自身が皆さんに教えていきたいと思います。



私自身『依存症7日間短期改善プログラム』において、自分が一番直すことが出来ないと思っていた依存症を二つ、そしてその依存将軍直した時にさらに二つ、合計で短期間で四つの自分の悪しき習慣を変えることが出来ました。


■■ポイント1
瞑想で心をしっかりと休める


瞑想というのは、心のストレッチです。現在のストレス社会において、心を休めることは非常に大事です。瞑想ところ休憩正しいリズムを整えるという事も依存症の改善には非常に役立つ方法です。



私も依存症改善プログラムで瞑想をしたのですが、今でもずっと続けています。最初は出来ないかもしれませんが、マニュアルに書かれている事を実践すれば誰でも出来るので、まず瞑想をして、今ハマっている事だったりとか今抜け出したい悪い習慣から抜け出すた後の自分をイメージしてみましょう。



肉体や精神をリラックスさせて、本来の自分のパフォーマンスを発揮する為には、絶対に気持ちをリセットする必要がありますし、張り詰めたままではパホーマンスは出来ません。



心の中で瞑想しながら、悪しき習慣から外れた自分の事をイメージしていきます。大きく息を吸って、大きく息を吐く。この時間を作ることで自分自身を見つめ直し、自分がどうなりたいかをイメージしていきます。



いつも見守ってくれる家族ありがとう。
私は○○をやめることで、健康な体の作ることが出来ます。
○○をやめた事で、私は自由な時間が沢山出来、お金をいっぱい稼ぐことが出来ます
○○をしていた自分は最低で、今規則正しい事をやっている自分が大好きです。
○○を本当にやめてよかったと思っています



このように未来をイメージしながら瞑想し、未来の自分を想像してアファメーションをし、潜在意識に語り掛けます。



瞑想の時間は、初めは5分もきついと思います。慣れてくれば10分とか20分。私の場合はタイマーをかけてやっています。



瞑想には正しいやり方もありませんし、寝てやってもいいし、座ってやってもいいし、或いは瞑想とイメージしてみんなが思い浮かぶような座禅を組んでも構いません。



要するに自分が心を落ち着かせて、依存症となっているような行動、それをやっている悪しき習慣を何とかしたいという思うこと、またその悪しき習慣を取り除いた未来の自分を想像する事が大事なのです。


■■ポイントに
呼吸法を


心を落ち着かせる為には瞑想が非常に良いのですが、瞑想の時も呼吸法をしっかりとする必要があります。むしろ瞑想というのは自分の呼吸を確認する為の必要な行動だという人さえいます。



『依存症7日間短期改善プログラム』で紹介している呼吸法は丹田式呼吸法なのですが、色々な呼吸法があって瞑想でも使えるような呼吸法を私は自分で考えています。



考えていると言うか、『依存症7日間短期改善プログラム』で紹介している丹田式呼吸法を知り、その呼吸法をする事で心の安定化図ることが出来ました。



瞑想と呼吸法で、心がかなり穏やかになる事を知った為、呼吸法についていると調べることにしました。



腹式呼吸法は、人間の心を落ち着かせる為には非常に重要な事だと言わています。悪しき習慣から外れることが出来なかったり、依存症で悩んでいるような方は、呼吸法をまずしっかりしてあげて、精神を安定させる。プラスの波動が包まれるようなイメージですね。



このような事を言えば、なにやらスピリチュアルな感じでうさん臭いイメージがありますが、私としては表現をしにくいという感じですね。ただ瞑想をして、呼吸法をしっかりと意識すれば、随分と心が落ち着いてきますので、精神的にもかなり安定してきます。



また腹式呼吸をする事で、セルトニン神経活性化し、気分を安定させたり、脳内物質の分泌が増え、その結果鬱病を予防したりとか、キレたりストレスを溜めると言う様な事がなくなると言われています。



一般的にこの呼吸法は、■■毎日5分から10分間を行い、3ヶ月間続けることで体内のセルトニンの分泌量が増える■■という事が分かっています。



一日20分がベストですが、慣れるまでは短い時間を行ってください。


 

このようにまず自分自身で変わると言うふうに思わないといけません。逆に言えば変わりたいと思えば、未来という結果は全然変わったものになる為、自分が今依存症で悩んでいる事や、悪い習慣で悩んでいる事、悪い習慣のおかげで弊害があることなどをしっかりと理解し、自分自身がどうなりたいかと言うことを考える必要が大事と言うことです。

 

 

その為には解決したい問題をまず決めることが大事です。

 

 

例えば、アルコール依存症の場合、ずっとアルコールを飲まないとどうしようもないくらいハマっていた人の場合、いきなり断酒という事を目標にしても絶対無理です。

 

 

その様な失敗する可能性が高いことから目的を決めるのではなく、辞めたいと最初に思ったのであれば、徐々に段階を上げていくといいと言われています。

 

 

例えば絶対に断酒するという目標を掲げるのでもいいのですが、アルコールに頼らなくても健康的に過ごせる。でも宴会ではお酒を適当に楽しもう。という風にする事も一つの方法だと言わています。

 

 

このように普通に戻ることを意識して認知療法するという方法もあります。この状態からだんだんと断酒へと向かっていくわけです。

 

 

とは言っても私の場合、出会い系サイトでセックスをすると言う様な依存症を何とかしたいと思っていた為、『依存症7日間短期改善プログラム』を購入し、一番最初から出会い系サイトを使ってセックスをする自分自身は本当に最低な人間だと言う、自己否定から徹底的に行いました。

 

 

自分自身が恥ずかしいことをやっている、自分が悪しき習慣と思っている事というのは、実際に使うお金以外にも、時間的な部分の資産を減らしている、または他に健康的にストレスを解消する方法は沢山知っている、知っている上でセックスをしたいが為に出会い系サイトを使っている自分自身は最悪だ!という風に、セックス依存症、出会い系サイト依存症の自分自身に対して、徹底的な自己否定から行いました。

 

 

ですので、一番最初から断酒という目的を掲げるのもいいと思いますし、逆に言えば、断酒という失敗する可能性が高い目標ではなく、集まる時だけお酒を飲むと言うふうな認知療法で解決する方法もあると言うことです。

 

 

人それぞれ、向き、不向きがあると思うので、『依存症7日間短期改善プログラム』を購入された方は、しっかりとマニュアルを読んで、しっかりと自分自身の対策を立てる必要があると思います。

 

 

『依存症7日間短期改善プログラム』には、このような事をしっかりと書いています。つまり一律に断酒という選び方ではなく、その人に合った認知が必要なケースもあると言うことを教えてくれています。

 

 

例えば、なぜアルコール依存症になってしまったのか?という原因に対しての認知を正してから、依存を治すと言うふうな順番にすることも提案してくれています。

 

 

EFTの場合、例えば○○依存症を治したいと言うような感じで、大きな目標から入っていき、そのあと依存を引き起こしている原因に対してEFTを行っていき、その依存にハマッた原因を消去するという順番です。

 

 

しかし認知行動の場合は、小さい目標から潰していくという風に、EFTと逆の方向から攻めるやり方です。EFTは大きな方向から潰していく、認知行動の場合は小さな目標から潰していくと言うような感じです。

 

 

認知行動の場合は時間がある為、大きな目標から入って挫折してしまう人が非常に多いらしいのです。ですのでその様なケースを潰す為に、認知行動では小さな目標から潰していくのがセオリーだと言わています。

 

 

『依存症7日間短期改善プログラム』の例として挙げられているのが、例えば

 

 

仕事の対人関係が原因でお酒の量が増えた

 

 

と言う様な型に対して、いきなり断酒というもん目標に掲げるのではなく、対人関係に関する認知行動をしてみる方法を提案してくれています。

 

 

例えば家庭内の夫婦関係が原因で飲酒量が増えたのであれば、その夫婦関係の改善を認知行動として直すと言うような感じですね。

 

 

原因を放置したまま依存症や、悪しき習慣を治すとすると、別の対象に依存が変わるだけと言うような事があります。例えばアルコール依存症の方が、お酒を飲むのをごまかす為に買い物依存症になるとか、買い物依存症の方が、買い物するのを我慢するストレスによってギャンブル依存症になったりとか…依存症から依存症へという風になるケースも多いのです。

 

 

これは原因を放置したまま依存症を無理やりに直そうとしている最悪なパターンの典型的な例となります。ですのでまず依存してしまう原因は何か?という風に考えること。そして認知のひずみを直していくわけです。

 


 

依存症 改善 自分

依存症 改善 パートナー

『依存症7日間短期改善プログラム』をお勧めします。

『依存症7日間短期改善プログラム』では日々の解決の仕方、少しの間でも出来る解決法もしっかりと書かれているので、気軽に取り組む事が出来るのでお勧めです。

依存は根本的な部分(なぜ依存するのか?)を解決しないと、『依存するモノ』が変わるだけです。
根本的なものが改善できないのであれば、『アルコール依存症』が『ギャンブル依存症』になり、『ギャンブル依存症』が『買い物依存症』になるというだけです。依存するモノが変化するだけであり、根本的な改善が出来ていないという事になります。
  • 精神科などのケミカルな薬で調節したくない。
  • 根本的な部分を治して、依存しない精神力を付けて日々を暮らしたい。
  • 分かっているけど辞められないし、こんな自分が嫌になる。

僕はプロフに書いていますが、重度の依存症でした^^;。

今、記事を書いている時に思い出すくらいで、全く依存物に対しての気持ちがありませんので、根本的な改善が出来てると言ってもいいと思います。

ぜひ根本的な改善をしてください。全ての依存症で悩んでいる方にお勧めしたい気持ちです。

依存症 キッカケ


 

依存症 改善 自分

依存症 改善 パートナー

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