【市販の本に書いていないことばかり】『依存症7日間短期改善プログラム』

自信を持つことが依存症改善に繋がる

こんにちわ、飯野です^^。

 

優越感やコンプレックス、そして、間違った自己表現などが重なり、本来の自分ではない姿にもかかわらず色々な物に手を出して、挙句には依存症になるというパターンも有るようです。

 

 

例えば、若い時友人からバカにされていることがあり、それをごまかして生きている。でも本当は心の中では傷ついているのですが、それを訂正する勇気もないのです。しかし、本当はどうにかしたい、、そういったコンプレックスを持っていた場合『薬物』に手を出して紛らわせたりする様になり、最終的には薬物に依存してしまうという流れ。

 

 

また、女性の場合は働く女性、パリッとしている女性へのあこがれで『喫煙する女性』の姿に強烈に憧れ、軽い気持ちでタバコを買い、吸ったふりをしている内に結局ニコチンに完全に依存してしまったという方もいます。

 

 

いずれにしても、コンプレックスの解消や、自分に対しての自信の無さから、ある物事をすることで、そのコンプレックスをはねのけ、そして自信を取り戻すという感じからいずれ依存へと繋がるパターンも多いようです。

 

 

私も依存症を克服した人間ですが、この様な感じでハマったことはありませんが、私が依存症を克服した『依存症7日間短期改善プログラム』に書いている克服の方法を読んでいると、依存を解決するのは自分を見つめなおす事が大事という事が分かります。

 

 

当然、まず自分を見つめて依存症について考えるやり方を取るのですが、最終的には自分を信じ、自分の未来をポジティブに考える事、そして最終的には、自分の未来にとってどういった行動を今取ればいいのか?を考えるのです。

 

 

つまり、全ての行動の元には、『自分を俯瞰して見つめ、自分を信じる』という部分が非常に重要だという事がわかってきます。事実、私の依存症の克服もこういった思いを出来たから可能になったのです。

 

 

私のプロフィールに詳しく書いていますが(>>プロフはコチラから)、私は重度の出会い系サイト依存症でした。そして、それに連動してセックス依存症になっていたのです。

 

 

5年前、ほぼ毎日出会い系サイトを利用しながら、そして月に2~5回の割合で不特定多数の女性とセックスをする生活を3年以上の間続けていました。しかし、『依存症7日間短期改善プログラム』を購入した理由は『自分自身の事を真剣に考えた時、今やっていることは明らかなマイナスである』と思ったからです。

 

 

そして、『依存症7日間短期改善プログラム』には『自分を客観的に見て、そして自分に自信を持ち、自分の未来を大事にして、自分自身を見つめる事が依存症を解決する唯一の方法である。』という様な事が書いていました。

 

 

私が、自分自身の将来を危惧した気持ちは間違いではなかったのです。ですので、すんなりと『依存症7日間短期改善プログラム』を信じることが出来、買ってよかったと思い、そして1ヶ月ほどノウハウ通り実践して依存症から脱却出来たのです。

 

 

つまり、コンプレックスや自信の無さというのは自己をしっかりと持っていないという事がいえますので、依存症を治したい、克服したいと思うのであれば真逆のマインドになっていると言えます。

 

 

逆に、コンプレックス解消のため、又、自信を付けたいために物事に依存したとしたら、『依存症7日間短期改善プログラム』に書いている事をすれば、自分自身に自信が持てる様になりますので、依存症の脱却は出来るという事になります。

 

 

もともとは現実逃避に近い形でハマっていったわけですので、現実を見て、自分を俯瞰して客観的に見て、そして自信を取り戻すという事ですね^^

 

 

 

アルコール依存症

 

自己表現が上手く出来なく悩んでいたが、成人してお酒を飲む事を覚えた時、対人関係がうまくいくことを覚えたので、ずっと飲んでいる。

人の恐怖心があり、不安だったが、お酒を飲むことで『自分は強く、そしてココにいるべき人間なんだ』と思うようになれそうする事でドンドンお酒におぼれていった。

普段おとなしくいいところがないが、『人よりもお酒が飲める』という優越感が支配していて、気がついたらお酒無しの生活が考えられなくなった。

 

ギャンブル依存症

 

いつも生活が苦しく、お金を持っていない事にコンプレックスがあったが、パチンコで20万円以上あたったことがある。その時に派手に使った事がアタマにあり、すっかりとパチンコにハマった。

数千円が何十万になる経験を何度かした時、自分には特殊な能力があるかも??と思い、常に勝ちたいと思う気持ちが強くなっていきハマってしまった。

 

過食症、砂糖依存症など

 

太っているコンプレックスがあったが、食べ吐きを覚えると一気に痩せれてみんなにほめてもらった。痩せる事に自信が出て、常に過食になり、吐くことで自分を取り戻すことが出来た。

炭水化物を抜いたら7キロ痩せた。そして、それが癖になりエスカレートして常にアタマには体重や食べ物の事を考えるようになっていた。

 

買い物依存症とネット依存症の併合

 

自分の好きなブランドを購入して皆にほめられるとすごい優越感があった。新商品を身に付けて話題になる事が凄く嬉しかった。SNSで写真をアップすると凄く褒められて、最後は借金をして買い物をして、そしてSNSにアップしていた。

 

依存症の克服のカギは自分自身を見つめなおす事

 

私自身も、こういった理由からではありませんが、『セックス依存症と出会い系サイト依存症』にどっぷりはまっていた経験があります。

 

 

でも、それを克服出来たのは自分自身を見つめなおしたお陰です。そして、自分自身に自信を持ち、自分で問題を解決出来るんだという気持ちを持つことが出来たから克服出来ました。

 

 

私は『依存症7日間短期改善プログラム』を実践することで、その気持ちを持つことが出来ましたので、もし、自信がないとか、コンプレックス解消から依存症になったのであれば、ぜひ自宅で出来る『依存症7日間短期改善プログラム』を試されてることをオススメします。

 

 

『依存症7日間短期改善プログラム』をお勧めします。

『依存症7日間短期改善プログラム』では日々の解決の仕方、少しの間でも出来る解決法もしっかりと書かれているので、気軽に取り組む事が出来るのでお勧めです。

依存は根本的な部分(なぜ依存するのか?)を解決しないと、『依存するモノ』が変わるだけです。
根本的なものが改善できないのであれば、『アルコール依存症』が『ギャンブル依存症』になり、『ギャンブル依存症』が『買い物依存症』になるというだけです。依存するモノが変化するだけであり、根本的な改善が出来ていないという事になります。
  • 精神科などのケミカルな薬で調節したくない。
  • 根本的な部分を治して、依存しない精神力を付けて日々を暮らしたい。
  • 分かっているけど辞められないし、こんな自分が嫌になる。

僕はプロフに書いていますが、重度の依存症でした^^;。

今、記事を書いている時に思い出すくらいで、全く依存物に対しての気持ちがありませんので、根本的な改善が出来てると言ってもいいと思います。

ぜひ根本的な改善をしてください。全ての依存症で悩んでいる方にお勧めしたい気持ちです。

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